カードの不正使用に悩んでいる方へ|クレジットカード決済代行

増加するEコマース、通販におけるカード不正使用

クレジットカード決済の不正使用に関しては、Eコマースや通販などの非対面取引の割合が拡大傾向にあり、なりすまし等のカード不正使用が発生した場合、事業者様に対しチャージバック(カード会社の債権買取拒否)されるルールになっているため、事業者様は商品詐取などの被害を受けます。 カード不正使用が発覚すると、購入者はECでのクレジットカード利用が不安になり、Eコマースそのものへの影響も大きいと考えられます。クレジット業界の社団法人クレジット協会では「インターネット上での取引時における本人なりすましによる不正使用防止のためのガイドライン」でカード会社は非対面取引の事業者様に対し、クレジットカード番号、有効期限の確認に加え、本人なりすましによる不正使用防止策の実施を求めるよう定めています。

ソニーペイメントサービス加盟店のカード不正使用率、わずか0.002%

事業者様、購入者の双方にとって、利用しやすく安心してご利用いただけるよう、このガイドラインが制定される以前より、不正使用抑止のための認証サービスを積極的に推進してきました。2001年には、ソニーペイメントサービス独自の「認証アシストサービス」を開始し、これまで多くの事業者様に導入され、不正使用の抑止に貢献してきました。不正使用抑非対面取引における不正発生率は0.2~0.3%と言われていますが、e-SCOTTを導入している事業者様(加盟代行契約)の不正使用率はわずか0.002%(当社実績)と極めて低く、不正使用抑止に貢献しています。

ソニーペイメントサービスが提供する不正使用抑止サービス

クレジットカードの不正使用についてのページです。クレジットカード決済代行サービスならソニーペイメントサービス。ネット上での クレジットカード決済を安全かつ迅速に実現。事業者様のニーズに合わせて、コンビニ決済銀行振込キャリア決済など様々な決済ソリューションもご用意しております。決済代行サービスはソニーペイメントサービスにお任せください。